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晩御飯は『相生』で

晩御飯は『相生』で
晩御飯は『相生』で
当然、聞かれるわけですよ。
「これからお帰りですか?」

当然、答えるわけですよ。
「いえ、このまま九州へ。別の仕事がありまして」

当然に驚かれて、銀行さんへの書類の納品は終わりました。今日の仕事もおしまいです。

16時50発のこの船では、出港直後からレストランが開いています。バイキングということで座席をキープしておく札が番号などではなく、沿線の地名らしいのです。で、今日の僕は『相生』

向こうには赤穂が、隣には加古川がいます。京都と小倉もいました。

相生いいよね相生、と一人納得して、ビールを少しずついただくことにします。
ゆっくり飲んで一本空くころ、船は姫路沖までやってきました。

さて、明日は数週間ぶりに完全休日、と思ったのですがそういうわけにもいかないようで、22時過ぎまで電話を取ったり文章を書いたりしています。

そろそろ休みます。
明朝は5時30分着のはずです。

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