カテゴリー「旅行書士 業務日報」の記事

7月の東京出張について

当事務所では現在、【夏の断らないキャンペーン】を実施中です。
ひょっとしたら来年春かそれ以降までそうするかもしれません。

今回実施の東京出張について、改めてご案内します。

日程は7月22~24日で確定しました。

7月22日の対応余力はなくなりました。

といっても高速バスで午後に都内着、相談2件やって府中泊、という日程ですので新幹線など使ってよければ余力など、どうとでも捻出できるのですが。ご希望があるとしたら、プラス6千円ほどかかります。

23日は府中市内で日中1件は大丈夫です。

こちらは2件分の相談枠を一人でお使いの方がおいでになる関係で、府中から動けなくなりました。好きですねぇ、府中(遠い目)

…あ、ただ実際、あの街わりと好きです。市庁舎が古ーいところとか、特に。

冗談はさておいて、24日は府中から永田町(国会図書館)まで出ます。16時頃までの滞在で、この日はまだ予定が入っておりません。

ただ、実はちょっとした思惑があって(相談をご希望いただいたお客さまにはご理解いただけるはずですが)、24日西船橋21時30分発の名古屋行き高速バスの予約を仮に入れてあります。

決済期限は14日、ということでちょっと様子を見るつもりです。

そんなわけで24日の夕方以降、永田町~西船橋間での相談余力は1件あるといえばあるのですが、交通費等で若干費用が増えます。といっても3千円ほど。

出張相談の料金は2時間5400円です。23日の日中:府中駅、24日の日中:国会図書館内での相談にあっては、ほかに交通費等は発生しません。

当人も滅多に来るとは思っていない不動産名義変更のご依頼のほか(苦笑)、少額の労働紛争、あの士業なら万円単位の料金設定になるはずの長時間相談あるいは書類の精査添削、その他どうしても自分でやってみたい裁判手続に関する書類作成のご依頼などなど…ございましたら、お問い合わせください。

7月の東京出張が決まりました

修理に入った車を引き揚げてきました。

当初は18万円余の見積りをもらって承諾したこの修理、親切かつ有能な社長さんから、さらに見積書をいただきました。

はちじゅうなんまんえん、といった数字が書いてあります。嬉しいことには、税込です。

…さて。

当初は今夏いっぱいの実施を想定していた『ご依頼を断らないキャンペーン』は来年の梅雨明けまで延長するかもしれません(遠ーい目)

詳細は次のブログでお話しすることにしましょうか。

表題の件、今月も東京へ出張します。日程は7月22・23日が確定しました。

実施日程の調整を始めずに確定した日程をお知らせしているのはすでにご依頼が入っているから、ということで、今回は22・23日とも都内での出張相談が決まっています。

ですので追加での出張相談対応余力はあと1件なんですが、例によって国会図書館での書見の時間を取りたいので24日までの滞在延長ができたらいいな、と思っているところです。

ご依頼を断らないキャンペーン実施期間中ですので、他事務所さんで本人訴訟を推奨されたとか費用倒れを示唆されたとか依頼受託を回避されたとか、そういった裁判書類作成のご依頼は特に歓迎です…この部分、まぁ冗談ではなくて昔から当事務所ではときどき「いいお客さま」に出会える事件類型だと認識しています。

自分の弱みをよくわかっている方は、たとえ不法行為加害者側でも粘り強い撤退戦を戦えるし、そうでなければそれなりに(遠い目)、ということで。

もちろん、1ヶ月ぶんの給料未払い請求とか相続あるいは財産分与の登記とか…そうした当然に断らない業務での出張相談も喜んでお受けします。

出張相談の料金は府中本町駅または永田町駅周辺で実施の場合、2時間5400円です。ご興味のある方はお問い合わせください。

原稿確認からベランダ菜園準備へ(東京出張、3日目)

原稿確認からベランダ菜園準備へ(東京出張、3日目)
昨日送られてきたゲラを、宿を出る前に確認して折り返す。

3ヶ月ぶりの連載…と言って大げさなら執筆の仕事が無事に終わり、今日は予定もありません。国会図書館で気になる本をいくつか閲覧して、昼過ぎには渋谷を出ます。

帰る場所が静岡県内なのに東京を出るのが2時間以上早いのは、訳があります。

実家の晩御飯の時刻に間に合わせるためです。

今回の出張…というより帰省では、家に余っている鉢やら土やらをわけて貰ってマンションのベランダで植物を育てよう、と考えています。

そんなわけで、晩飯に遅れて母上のご機嫌を損ねることはまずいな、と(笑)

後ろ髪ひかれるように、国会図書館を出ました。来月もこちらに来ることになるはずです。

今回の出張相談が、ご依頼につながれば。ですが。

府中から新小岩へ(東京出張、2日目)

府中から新小岩へ(東京出張、2日目)
府中から新小岩へ(東京出張、2日目)
三千円台で宿泊できバストイレ完備のビジネスホテルを探す。

…都内で(苦笑)

かなり都合のいい注文です。2日目の予定は永田町と新橋で入っており、その西側と東側にばらけましたがなんとかできました。


とりあえず二件目の出張相談も無事に終わり、新たなご依頼になりそうです。

今日のお客さまからは、ご依頼とは別にヒントを貰えた気がします。
もう少しブログの更新頻度を上げたら、いいお客さまに会えるような気がしてきました。

20日は沼津~名古屋一帯で、出張相談の対応余力を残しています。
と、言い続けたらなんとかなるかもしれませんね。ご興味のあるかたはウェブサイト備え付けの送信フォームからお問い合わせください。

田んぼから住宅街へ(東京出張、1日目)

田んぼから住宅街へ(東京出張、1日目)
田んぼから住宅街へ(東京出張、1日目)
バイパス・田んぼ・中古車屋。沼津の市立病院は、ずいぶんと不便なところに位置しています。
沼津市の西端に近い駐車場に車をとめました。実家からここへは、車なら30分ほどで来れるのです。

さて、今日から三日間は東京出張になりました。この無料駐車場は富士急シティバスの営業所に併設されていて、新宿行きのバスが使えます。

午後からの相談場所の関係で、東名江田でバスを降りました。今度は住宅街に踏み込んで10分ほど、東急田園都市線あざみ野にたどり着きます。

急いでない時に限ってバスは定時に走り、待ち合わせ時刻まで二時間の余裕を持って着いた駅には惹かれる飯屋がなく、いささか当惑気味ではあります。

そうした細かいことが気になりだすと肩やら膝やらまで何となく痛くなってきます(苦笑)

先日読んだ本に出ていた『初対面の人に好印象を与えるオノマトペ』をしっかり思い出して、顔合わせにそなえましょうか。

東京出張の日程調整を始めました

最近読んで感銘を受けた本。

…また何か怪しいものを(笑)と何人かのお客さま(と、補助者さま)にはお思いでしょうか。さまざなまな『かけ声』が人の心や体に及ぼす影響を研究している著者が、状況ごとに効果的な声=オノマトペを解説した本です。

…あ、端的に紹介したってやっぱり怪しいですか(苦笑)

目次によれば「せん切りがうまくなりたい・オムレツを崩さずキレイに返したい」といった暮らしの必要系から「溜まったストレスを、すぐに解消したい・一気にやる気や自信を高めたい」などの自己啓発系など数十項目のかけ声が列挙されています。

-ガラっ-

来週、東京への出張が決まりました。

※上記の本の134ページによれば、一気に話題を転換する(で、口論になりそうな雰囲気を回避する)ためのかけ声は『ガラッ』だそうです

さてと(遠い目)

先月実施した怪しい、いえおいしいアルバイトの報酬をいただきに、東京に出張することにしました。日程は6月18・19日の都内滞在が確定しており、18日の夜を除いて出張相談ができます。

月曜日の滞在にしているのは、ご依頼があれば17日、日曜日の都内での出張相談を実施可能とするためです。こちらについてもご希望があれば条件を調整しますので、ご興味のある方はお知らせください。

相談の料金は2時間税込み5400円で変更ありません。また、18日午後・19日午前中~昼過ぎまでに永田町周辺での相談を行う場合、交通費は必要ありません。

日程はもう少し前後に引っ張ろうかと思っています。

今回はちょっとした思惑があって、自家用車で静岡県東部の実家へ帰ることにしました。

ですので6月16日土曜日の名古屋-沼津、6月19日の東京-沼津、6月20日の沼津-名古屋一帯で出張相談・ご依頼対応のための打ち合わせのご希望がありましたらそれぞれ調整して対応できます。週末に大きく動けるのはちょっと珍しいかと思いますので、名古屋-東京間のお客さまにはそれぞれご検討ください。

湯谷温泉・佐久間ダム・南アルプス南麓、そういったところからお呼びがかかっても全然大丈夫ですがそこまで美味しい話は転がってないと重々承知しております(^_^;)

出張相談については労働紛争労働側でのご利用が一番多いのですが、ごくまれに(ええ、ごくまれに)不動産登記、あるいはその他の裁判事務のお客さまにもご利用いただいています。

今回の出張でも、新しいお客さまに出会えるかもしれません。

「初対面の人に好印象を与えたい」ときのかけ声は、冒頭の本の90ページに載っています。

「バイト、しませんか」

そんな言葉に応じて、名古屋市外の駅までやってきた昼下がり。中央本線勝川駅です。

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表題のような、きわめて簡潔なメールがお客さまから入ったのは昨日昼のこと。

それで軽々に応募するような奴には、近頃はやりの法教育が必要だろ

とつぶやいたかどうかはさておいて、夕方出勤してくる補助者さまとの話題はもうこれで決まり、です。どんな仕事と思う?という問いに即答して曰く、

…受け子♪

…受け子

彼女は彼女でまた別の所感を持ったようで、にこやかにつぶやいています。

なんだか楽しそうです…自分の雇い主にそこまで反社会的な行為を期待するか(苦笑)

ただ、こういう求人にうっかり応じたりすると詐取金の受領代行とか違法薬物の運搬とか労働紛争労働側裁判書類作成補助とか(あ、これはちょっと秩序破壊的だけど反社会的ではないはずだ)そういうのに従事させられることになったりするから困るよねー、やっぱり相続登記のご依頼がいいよねーと言い交わしたことではあります。

経緯をあらためて説明します。

月曜日のこと。東京から来られたお客さまと名古屋市内で会食したところ、同伴者の方がおられました。

興が乗ったゲストの方を引き留めるうち、お帰りの飛行機には空港最寄り駅である勝川からバスではなくタクシーなら大丈夫だろう、という時間に食い込んでお開きとなりました。

同日当該時刻、JR中央線名古屋口一帯は土岐市付近で発生した置き石のため、40分程度の遅れが続いておりました(^_^;)

16時台から飲み始めた怠惰な我々は、17時過ぎに発生した事故を知らずに楽しいひとときを過ごしていたのです。

ゲストの方が順当に乗り遅れた航空券は駅発行の遅延証明書の提示があれば払い戻しかなにかが受けられるらしい、ということになり、当事者のなかで唯一愛知県内にいる(ずいぶん都合のいいことには、電車に乗るのが好きな自営業者である)僕にアルバイトのご提案が降ってきた、ということなんだそうです。

このアルバイト、報酬は次回東京出張時の会食一回分とのことでしたが、詳細を聞いたところ証明書の取得を急ぐとのことでした。

特急料金として二次会一回分を追加せよ、と申し向け、珍しいアルバイトを終えました。

昨日までに地裁提出書類を一つ別のお客さまにお渡しし、ちょっと外に出るにはちょうどいい一日ではあった…と思います。

今月実施予定の東京出張ですが、いつも向こうで会食(および、相談)しているお客さまが向こうからお越しになったこともあって延期することにしました。

ただし、6月中に必ず出張を実施し、そのときにはお腹を減らして体調を整えておく必要があると認識しています。いまから。

来週は大阪へ出張します

昨日までの雨も上がって、名古屋はこの季節らしい陽気です。

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カメラを持って相談室の窓へ。雲がなければ御嶽山が見えるのですが。

さて表題の件。4月26日、大阪出張の予定です。

役所が出してくる書類を前日までに手に入れられなければ延期…としてはいるのですが日程上は大丈夫そうなので、実施はほぼ決まりと言っていいでしょう。

出張相談は一応可能で、難波付近で昼前・夕方のいずれか1件の対応余力があります。場合によっては26日泊まりにして、また別件に対応してくるかもしれません。27日ご希望の方がいらっしゃいましたら検討します。

同日の出張相談は難波で行う場合交通費不要とし、相談料金はこれまで通り、2時間税込5400円です。

同日に連続する日程で大阪以遠での出張相談を行う場合は、交通費の起算点を大阪駅とします。

関東あるいは関西その他遠距離での出張相談ではよくある展開ですが、特に上位互換なあの士業をはじめとする他事務所で費用倒れの見積・請求額過少との指摘・明確なたらい回し等々の対応を受けられた方のご利用を、特に労働側の労働相談ではお待ちしています…最近お客さまから聞くのは、

「●●士事務所で断られて、ようやく(当事務所ウェブサイトに)書いてあることが腑に落ちた」

という言葉(^_^;)

文字通り苦笑せざるを得ないのですが、ネットやSNSがこれだけ発達してもまぁ世の中だいたいそんなもんよ、と納得できた方には、たぶん相性のいい事務所だと思います。

とはいえ、そうした方々のごく一部には敗北への坂道を駆け下りていく方もいたりします…止めに入るか黙って見送るかはさておいて。

そうしたわけで、ご興味のある方はお問い合わせください。
他事務所に一度か二度問い合わせをかけた後なら、さらによいかと存じます(遠い目)

出張相談3時間前の寄り道

  • 1日目の飲み会。「(それで)サステイナビリティはあるのか」と弟子が言う。
  • 2日目の飲み会。「(それで)損することはないのですか」と寄稿先の編集担当者さんがおっしゃる。
  • 3日目。寝坊した。

そんな当事務所の事業活動である出張相談の予定が午後に入っている、東京出張3日目。チェックアウトの時間を若干過ぎて、南千住から行動を開始します。

待ち合わせ場所は東京駅。時間は3時間後。お天気は薄曇り…ということで久しぶりに上野の国立博物館にでも寄ろうかな、と思って地下鉄の路線図を眺めます。

気づかなかった終端駅が、近くにありました。

都電荒川線 三ノ輪橋、です。

なるほど、地下鉄なら南千住は三ノ輪の隣の駅で、都電三ノ輪橋は南千住と三ノ輪のあいだにあった…んですね。ならば今日の寄り道はこれで決まり、です。

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初めて降りた三ノ輪橋一帯はなかなか味わい深い街でした。長いアーケードのなかに、刀削麺のお店・ふつうの中華料理店・なぜか豚まんを売ってる和菓子屋さん・カレーパンがおいしそうなパン屋さん・1本100円からの焼き鳥屋さん・ポテトコロッケ90円クリームコロッケ100円の揚げ物やさん・イワシの焼いたの3匹100円の魚屋さん・チャーハン170円のお総菜屋さん等々が点在しています。

それに、当事務所の収益性を心配してくれる誰かと昼から沈没できそうな呑み屋さんも。

あとはナンとカレーのお店があれば言うことありません。

迷って迷って選んだのは、カテゴリーとしては昭和風のパン屋さんになるお店です。ガラスケースに品物が並んでおり、商品紹介を書いた赤い短冊が店先にぶらさがっています。

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期待に満ちて声をかけた瞬間、言下に「ちょっと待っててください」と言い渡されました(汗)

ずいぶん昭和風な対応だな、
それともアレか、労働審判手続申立書の起案中に依頼する気皆無な住宅購入登記の相見積もりを求められた代書人が知り合いにいたりしないか
(僕は彼らと違って売り上げには貢献できるはずだが)、と苦笑しつつみれば店の奥ではドーナツが油の中で、色よく揚がる真っ最中でした。

あ、これはおとなしく納得して、しばし作業終了を待つことにします。ドーナツ美味しそう(笑)

そのお店、とんかつやコロッケを揚げたそばからパンに挟んで売っているのです。コロッケパン130円を一個お願いして、駅まで戻ります。写真では店舗名は一応修正してありますが、別にこのお店がイヤなわけではなく、次行ったらとんかつパンを頼もうと思っているところです。

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徒歩圏内の三ノ輪にこれだけ充実した飲食街があるなら、東京への出張では南千住での宿泊をもう少し増やしていいかもしれません。幸せな気分になって電車の一番前の席に座り、前方の景色を楽しむことにしました。

三ノ輪橋から40分ほど、地下鉄に乗り換えられる鬼子母神前まで乗っても都電は一乗車165円です。時間調整を終えて東京駅に戻ると、相談開始25分前になっていました。

2件の飲み会と1件の労働相談を無事終えて、事務所に戻ってきました。

4月も後半です。来週に大阪出張の予定が入りそうで、調整を始めています。

空席照会を繰り返す東名ハイウェイバスの旅

土曜日に都内で設定された飲み会に出る。

これが、今回の東京出張最大の用事です。

…まぁよいではありませんか(笑)
昨年来の大仕事の打ち上げをやろう、ということなのです。

で、今日8時07分本山発の東名スーパーライナー56便に乗車中です。

空席照会を繰り返す東名ハイウェイバスの旅

…この点にはあまり正当性はないことは、重々自覚しております。
明日土曜日の天気が悪そうだとか、平日よりバス混んでるし運賃高いから…といった薄弱な根拠はいくつか並べることは一応可能です。

いつも使わない早売3(土曜の早売1より1200円安い)で、予約を入れました。わざと4Cの廊下側にしたのは、隣席に人が座る場合は廊下側に身体を出すことができるからです。

この判断は裏目に出たあと、さらに裏返しになりました。

  1. 予約時点で4列ABCDいずれも空きを確認して4Cを取ったところ、その後に4Dだけ予約が入りました(-_-;)
  2. 当日バスを見たところ、車両の後ろ半分には誰も乗っておりません。
  3. 僕の隣席にはうるわしい若い女性がアサインされておりました。

ちなみに廊下の向こう、4ABは空いてます。前の3CDも。

早売3で予約をいれると、たまにこうした妙なことになるようです。

このバスは東名高速のいくつかの停留所で客扱いがあり、原則として全席指定制で、空いてる席に勝手に移るのは具合が悪い…と主張して4C席で5時間半過ごすのは簡単ですが、お隣の娘さんに少々申し訳ない気がします。

混雑したら戻ってくるかもしれませんが、と断って4B席に移り、高速バスネットにログインしました。

空席照会を繰り返す東名ハイウェイバスの旅

少し先の停留所から乗る設定で空席をチェックしたところ、まだこちらの席は人手に渡ってないようです。しばらくこちらでくつろぐことにしましょう。

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