フォト
無料ブログはココログ

« 2018年12月 | トップページ | 2019年2月 »

2019年1月

まぼろしの代理案件

お客さまからもらっていた訴訟委任状2枚を、シュレッダーにかけました。

2件ともうまい具合になんとかなりまして、予定していた申立が不要になってしまったのです。

R0010374

さて、1月も終わりました。昨年分の業務報告書はどうにか30日のうちに発送できたのですが、集計によれば簡裁訴訟代理は0件、裁判外代理はかろうじて2件でした(苦笑)

…ま、紛争に関する代理は好きじゃないということにさせてください。僕のなかでは、あれは最後の手段です。

そんな簡裁代理を回避できた1件がちょっとタイミング重視な案件でして、1月はずっと息を詰めるようにして準備を進めておりました。そうした関係で当ブログの更新頻度がかなり落ちていたところです。

せっかく作成した書類もこのほどめでたくゴミ箱直行となりました。失敗して終わったわけではないので、顛末はいずれブログに書かせてもらおうと思っているところです。

1月に書類を提出できた新しいご依頼は地裁への申立書類2件、いずれも労働紛争労働側です。このほか上記の提出中止案件が1件。

今月受託して作業開始したのは労働審判手続申立書類2件、労働紛争ではない簡裁への訴状1件。

当然ながら、ぜんぶ裁判書類作成でして代理はありません。今年も訴訟代理はなさそうな感じが、早くもしてきました。

さて、難しい案件に一つ区切りがついたところでちょっと嬉しいお問い合わせをいただいています。

2月は四国に行けることになるのかもしれません。

日程はこれから調整をはじめるところですが、飛行機など使うはずもなく…四国全県に加えて関西から岡山、場合によっては広島まで出張相談可能地域に含めることができそうです。

そうしたわけで関西・瀬戸内・四国一帯でこのブログと事務所にご興味のある方には出張相談のご利用を検討いただければと思います。目的地の関係上、豊後水道の向こう側も一応あり、でしょうか。

法律相談はしても簡裁訴訟代理はあまり好きじゃない…という制限はありますが、そこはご容赦ください。相談可能な分野は労働側での労働相談、民事・家事関係裁判書類作成、あとは少しずつアピールしていきたい山林の相続または登記全般、となっています。相談料金は2時間5400円で、僕の通過日程に合わせて相談日時・場所を設定できる場合は交通費が必要なくなります。ご興味のある方はお問い合わせください。

これが、善意で舗装されてる道ってやつだ(嘆息)

不満を述べます。

うまくいかない相談類型、ってご同業の方にはありませんでしょうか?当事務所で筆頭に挙げたいのが『当事者ではない人がもってくる相談』。

これは当事者本人が嘘をつく場合よりたちが悪いとみています。本人から話が聞けない以上、いつまでたっても事案の本質には近づけないわけですから。

話をしている自分が本人じゃない、と切り出されるタイミングや本人との関係およびそれに関する言い訳はさまざまあるんですが、最初から自分は本人ではないと宣言する方だけがまともです。

ただ、やっぱり目立つのはまともじゃないほうの相談(苦笑)

話が進み出したあとで「実は他の人の件で」とか言われると、騙されたような気がするのです。他の実務家の方がどうなのかはわかりませんが。で、その人に対する信用度はだいたい8割引くらいにして、以後のお話をお聞きする、と。

結果として当事者の能力にも相談に来た人の能力にも制約されて必然的に相談の質が落ちる、だからこっちも質が落ちる回答や提案しかできない、ということになり、以後の相談やご依頼は謝絶、となります。

※騙す気はない、というのはお約束ですが単なる日本語会話としても問題があるのです。相談者が僕に対して、いつだれになにがおきたか、を正確に説明できる場合はこの問題が発生しませんから。

その人が選択した方針が最初から間違っていてすでに進行中である場合はどうしようか、さらに迷います。言ってみれば当事者と相談者の立場(利益とまではいいません)が相反する状況を僕が作り出すことになりかねませんから。

まぁ致命的な誤りでなければ、そのままご希望の手続きを進行させてもいいのでしょうが…それで当事者本人が失ったお金や時間を相談終了後にそっと概算して、目まいがしたりしています。

この記事、誰を念頭に置いているか邪推されても困るのでアップする日をずらしておきます。とりあえず、家族以外の代理相談は受けないようにウェブサイトの記載を追加する作業をはじめました。

(少しゆっくり)東京出張の日程調整を始めます

こんな大きなビルがある街で仕事するのは、どんな気分なんだろう?

Dsc_0080

…そんな大きな街の片隅には事務所を置いているはずなのに、この街からのご依頼がせいぜい半分程度しかないのはなぜなんだろう(苦笑)

バスに乗りながら、そんなことを考えてしまいます。

先週は金沢まで、日帰りで出張していました。交通機関は当然ながら高速バスでして、当事務所から往復の運賃は総額7千円ちょっと、といったところです。場合によっては泊まってこようかと思っていたのですが現地の天候はみぞれ交じりの雨でして、お昼を食べただけで(正確には、お昼を食べてお客さまと打ち合わせを終えただけで)戻ってきてしまいました。

Dsc_0082

↑七尾行きの413系を目にしたときには、もう一泊しようと真剣に考えましたがね(笑)

さて、今週末まではいろいろな予定が入っておりまして、のんびり次の旅にでるわけにはいかない感じです。1月実施を考えていた東京出張は2月にするようにして、日程調整を始めることにしました。

さしあたっては2月第2週あたりの平日、1泊2日を考えています。これより遅れると大学受験のシーズンに衝突して手頃に泊まれる物件が都内から蒸発しそうです。

いまのところは特に出張相談等のご希望は入っていないため、どなたかレスポンスの早い方の都合優先で日程を組んでみることにしましょう。まずは今週いっぱい様子を見ます。ご興味のある方はできるだけ送信フォーム・またはメールでご連絡ください。

裁判書類の起案で煮詰まったところにメンタルケアを要する方からお電話をいただいたような場合、電話口での対応品質が不安定になることがありますから。

カンフル剤か、それとも麻薬か(公共セクター発の案件を受けてみる件)

法務局の入札・公募情報のページがずいぶんと賑やかなことになっています。物好きな同業者さんはすでにお楽しみになられていることと思います。

あれこれ調べたところでは、ユキマサくんの団体は各単位会に周知を図ったという『長期相続登記等未了土地解消作業委託契約』の応札結果が各地方法務局であらかた出そろいました。

…発注規模はどこもだいたい1000人ぶん、落札価格はだいたい3千万円超~2千万円台前半、つまり調査を要する登記名義人一人あたり2万円強~3万5千円弱、そんな感じにまとまっています。司法書士20人以上で受託しろ、という条件がついていますが、逆にいえばそれだけの頭数を自社で持ってる大規模法人なら単独で応札できる、ということでそうなった(らしい)法務局も出てきています。

法務局も、というより国も、というべきでしょうか。なにやらもったいないことをするな、と僕は思ってしまうのです。

こういう定型的で大量で長期に出されて、単純作業が膨大にあって危険度が低くておまけに納期がちょっとくらい(どうせ数十年放っておかれたものなんだから、それこそ4年や5年くらい)遅れても誰も表だって文句など言わない、そんな案件だったら…

各省庁とも昨年手ひどく叩かれた障害者の法定雇用率を上げるのに、うまく使えばいいのにさ、と。民間事業体に入札させるとしても、登記やら戸籍を読む以外はあらかた単純作業(おそらくは戸籍等請求用紙に記入し封入し発送し収受し入力する、そうした作業)なんだから、そうした作業で就労支援ができる事業体あるいは共同企業体が応札できるようにすればいいのに、と思えてなりません。

どうせ僕のところのような場末の零細事務所が単独で受けられるものではないのですが、きっとこうした業務は今後、市町村あるいは都道府県が発注者になって出てくるだろう、と思っています。

昨年成立した森林経営管理法でも、実は市町村が所有者不明の土地を探索する、という作業工程がビルトインされているためです。ただこちらの作業は、最終的に所有者不明の土地の管理権を市町村が持ち主から奪う過程で出てくるものなので各市町村から膨大に発注されることにはならないでしょうが。

そうやって見渡してみると、案外この『所有者不明土地に関わる公共発の案件』はバブル化するのかもしれません。この案件を単独で応札するために司法書士法人のM&Aが活発になるとか、そうした案件の応札を支援するコンサル会社が勃興するとか(笑)

とか言ってるうちに、債務整理に飽きた全国系弁護士法人がこうした案件を片っ端からさらっていくようになるかもしれませんが。

まぁきっと、このまま普通に公募と応札が繰り返されれば肥え太るのは一部の経営者だけで僕が仕事で関わる先(あ、被告とか相手方とも言いますが)が将来的には増えそうな気もしています。価格の総枠が決まった案件をゲットする、という活動の性質上、単独の事業者が受ければきっと人件費は削りたくなるはずですから。

これらの案件の行く末、情報公開制度をうまく使って観察を続けてみたい気がしています。

ところで。

このほど、山林の共有者さんたちを相手に相続登記を自分でやろう、という勉強会の講師をすることになりました。

入札どころか講師料のコの字も出てない、そんなのんきな案件です。

このほどできあがったというチラシを主催者さん…正確には当ブログに時折出てくるNPOの代表者さんから見せてもらいました。最後に初めて聞くようなことが書いてあります。

-当事業は、○○基金の助成を受け行っています-

水1トンにつき1円が拠出される○○基金から、水ではなくて助成金を流していただく企画…ということだったようです。

そのときからです。僕のあたまのなかでおカネの計算単位が円からトンになったのは(苦笑)

もし僕がその会場までの交通費をもらってよければ、往復で3千トン強。

当日の講義時間は2時間ということで、通常の相談料と同額もらってよければ総額9千トン弱。

そうした量の水道料から拠出されるお金がこっちにくる、と思うとなにやら申し訳ないような気がします。これだけの水道水を僕のところだけで使おうと思った場合、80年から90年はかかります(呆然)

冗談はさておいて、こうした準公共セクターから出てくるちょっとした仕事も、そのうち各地の大~中規模の(食い詰めた)事務所さんが欲しがるようになるのかもしれないな、と思っているところです。

金沢への出張が決まりました

この冬は、寒いところからのご招待が続くようです。

1月16日、金沢への出張が決まりました。北陸三県へは数年ぶり、石川県へは初めての出張です。

いまのところ高速バス利用の日帰りを考えていますが、16日の遅い時間か17日の日中に北陸三県で出張相談のご依頼があれば対応します。

この場合の交通費の起算点は金沢駅とし、相談場所まで、および相談後に最寄りの県庁所在地駅まで戻る片道運賃を申し受けます。

そのほか必要なのは出張相談の料金2時間税込み5400円で、これらのほかに日当等の費用は発生しません。相談後に書類作成等のご依頼の必要は一切ありません。

何か間違った本人訴訟を起こした方などは、こちらから断ることもございます

さて。

対応可能な業務は労働紛争労働側、裁判書類作成全般、あったらいいなと夢だけはみていたい不動産登記、どんなご依頼が来るかまったく手探りの山林に関する諸問題(相続・登記抹消・共有状態の整理など)、これらに関する相談およびご依頼受託の際の打ち合わせ・本人確認となっております。

それぞれご興味のある方は、1月14日までに送信フォームまたは電子メールにてお問い合わせください。

ところで本件、すでにご依頼がほぼ決まっているため名古屋から金沢への往復交通費と打ち合わせの費用を合計で1万円としています。

本体業務が○万円で、これに加えてもう1万円、ということですね。

ふと、思ってしまったのです。

名古屋からだいたい1万円(通常運賃)で往復できる圏内には、県庁所在地で言うと南関東一都三県・山梨長野・北陸東海・近畿とまぁ、おおざっぱに日本の人口を半分ほどカバーしているはずだ、と。

だったらいまウェブサイト各所に出している登記や裁判書類の報酬額に一律1万円足して表示し、その代わりに『関東~関西対応/出張での打ち合わせ1回を含みます/名古屋に来てくれる方には、さらに値引きします』とかいった説明を加えたらどうなるんだろう、と。

冷静な人はそうした扱いを朝三暮四というのかもしれませんが(苦笑)

ちょっと試してみたい気がしています。労働紛争労働側の裁判書類作成でやるなら、同業者さんからは特に文句もでないだろうと思うのです。

仕事始めの終わりの日

少し日が長くなって、嬉しい。

R0010386

作成が遅れた書類を集配郵便局に持ち込む休日の夕方には、特にそう思う(苦笑)

元日を含んでいたとは到底思えないような一週間が過ぎました。今日までに相談は6件、地裁に出す裁判書類作成の新たなご依頼が2件、あと簡裁に出すもう1件のご依頼が決まりそうです。

相談と書類作成の合間を縫って補助者さまの執務スペースでもあるLDKのワックスをはがして塗り替え、くたびれていたウッドカーペットを取り除き、棚の位置を移動して部屋の模様替えを行うなどの環境改善にも努めたのですが…

土曜日に仕事始めとなった補助者さまには、この機材の導入を最も喜んだようなのです。

この一週間の努力が、まさか鍋に負けるとは(愕然)

ステンレス製雪平鍋に負ける程度ではありますが、新年のスタートとしてはまずまず悪くないはずなのです。登記のご依頼はせめて月内にあればいい、ということにしましょうか。

ただ、若干妙なことにはなっています。

明日月曜日、電話の受付はこの日に再開するのですが他にはまったく予定が入っておりません。3・4・5・6日と設定されていた来所相談がここでストップしています。

ところで、僕の執務室である6畳間と相談室の4畳半、それぞれワックスをかけていないのです。これをなんとかする必要があります。

旧正月の重要性に気づいていきなり休む、という展開を何年か前にブログで使ったような気がして、過去記事を調べ直す必要性を感じているところです。

冗談はさておいて、1月月初での状況です。

  • 裁判書類作成については、1~2件の受託余力があります。
  • 不動産登記については、作業中のものがありません。余力だらけです(苦笑)
  • 出張は1月第4週または第5週をめどに東京までを予定しています。

実は昨年末から、裁判書類作成の受託を少し増やそうと試行を始めたところなのです。春頃までそのやり方で様子を見てみたいと思っています。

効果が同じで価格が違う、ワックスはがしと床用クリーナーの中身に関する件

あけましておめでとうございます。

Dsc_0086

…あ、写真はイメージです。

12月29日から始めた大掃除兼部屋の模様替えは約半分の完了度。なのに平成30年が強制終了してしまいました。

まぁ12月31日23時59分が過ぎれば誰でも強制終了されるわけですが…溶剤のかおりただようLDKで年越しそばなどすすってみます。

  • 12月31日、2件合計5時間の相談が入りました。
  • さらに1月3日の来所相談も決まりました。
  • 越年するかわりに少々作業期間を伸ばしてよい書類作成のご依頼は合わせて3件になりました。

正月休みは2日だけ。このあいだになんとかワックス1回塗りまで終えたいと思っているところです。

この3ヶ日、休めていない皆さまに連帯の意を表してお送りする旅行書士雑記帳、平成31年第一回目の記事は新年らしさゼロであることをご容赦ください。

当事務所の入居物件は間取り3LDK、和室は1室のみとなっています。

クッションフロアとフローリングになっている居室や廊下のワックスを2年に一度はがしてから塗り替える、という作業をしているのです。

今回は少し作業を楽にできないかと思って、『ワックス剥離専用』の製品を買ってみたのです。昨年11月に自転車で激しく転倒してから、右手首に力をかける作業をするのがすっかり億劫になってしまいました。

導入したのは左側。一昨年から余っていたのが右側。

左側は500ml、ホームセンターでは600円程度で売られています。今回はamazonで取り寄せることにしました(あとから考えれば、これが失敗でした)。

右側は容量1リットル、800円弱でしょうか。

到着したワックスはがし上手のほうを説明書どおりに使ってみたところ、挙動が妙なことになっています。

妙、ということではないのかもしれません。2年前に右側の製品=床用クリーナーの原液で同じ作業をしたときと同じ感じがするのです。

裏側のラベルを比べます。ホームセンターでそうしていればよかったのですが。

双方とも2%ポリオキシエチレンアルキルエーテル(界面活性剤)が成分の筆頭で、あとは溶剤とアルカリ剤、だけ。

…ま、要するに同じ(苦笑)

ワックスはがし上手には大容量(1リットル)の商品設定がなく、容量あたりでみると3割程度ワックスはがし上手のほうが高かった、ということに気づかされました。違いはスポンジの有無だけであるようです。

…本当にほしい機能と価格が実はリンクしていない、平成30年最後の無駄遣いがこれだった、という話になりました。とはいえ3本合計でランチ一回分、程度ではありますが。

このあたり、裁判書類作成をめぐる当事務所と他士業の価格設定にも時には似た面があるようなないような、そんな気もしています。具体的に何がどうこう、とは申せませんが。

あらためまして、昨年当事務所にご依頼いただいたりこのブログを発見してくださった読者の方、一昨年以前から引き続きご覧いただいている皆さま、あけましておめでとうございます。

皆さまにとっての本年がよい年であるよう祈ります。転職や独立をお考えならお早めに=転職先や仕事があるうちに、ということになるかもしれません。検索エンジン経由での当事務所ウェブサイト利用状況を見ていると景気後退の足音が聞こえる感じがします。

少額の労働紛争をあえて事件化する=泣き寝入りできないと考える人が増えるのは景気の下り坂の時期だ、と考えています。これがリーマンショック級の大底になると、経済的な依頼余力がなくなってしまうため非正規従業員を中心に依頼が減ってきます。まだそういう状況ではありません。

開業15年である今年は厳しい一年になる、そう自覚しています。

そうした中でも楽しみややりがいを見いだしたい、とは常に思っていますし、昨年は本を出したことで世の中との関わりが少し変わっていくような気もしています。

先月の出張で聞いてきた他県の同業者さんの報酬設定には少々驚かされるものがありましたが(あっちの県に移ったら僕でも登記の仕事だけでシアワセになれそうな気がしました)、逆に考えれば工夫の余地はいっぱいある、そんな状態は続きそうです。

さて、今年はなにをしましょうか。まずはワックスを2度塗りしてしまわないといけないのですが。

いずれにせよお客さま次第という面がありますので、今年もよろしくお願いします。

注力分野は労働紛争労働側、山林の登記および関連する裁判事務(を、二番目に挙げたいです)、その他裁判書類作成、不動産業者と関係ない不動産登記および関連する裁判事務、これら各業務に関連する出張、まぁそういったところです。

あ、あと商業登記は今年も2件あったら嬉しいです。厳しいとは自覚していますが(苦笑)

お正月もフォームでのお問い合わせには平常通り対応しています。それぞれご興味のある方のお問い合わせを、全国からお待ちしています。

« 2018年12月 | トップページ | 2019年2月 »

2019年8月
        1 2 3
4 5 6 7 8 9 10
11 12 13 14 15 16 17
18 19 20 21 22 23 24
25 26 27 28 29 30 31

最近のトラックバック